食事

ローソンで販売してる『直火で炙った焼豚丼』を食べた感想

どうも、Tです。

会社近くにあるローソンに、『まちかど厨房』って名前の謎コーナーがいつの間にか出来ていました。

なんでも夕方に作ってるとか作ってないとかで、夜買いに行っても比較的新しい弁当が買えるってコーナーの模様(あやふや)。

なので今回は、まちかど厨房なるコーナーにあった弁当を食べた感想書きます。

今回感想を書きますのは、『直火で炙った焼豚丼』です。

【ローソン公式】直火で炙った焼豚丼

早速感想を書いていく。

直火で炙った焼豚丼とは?

まずは直火で炙った焼豚丼の詳細から。

詳細は上記画像をご参照ください(ぶん投げ)。

お値段は530円と、コンビニ弁当の中では若干お高めの値段ですね。

カロリーもそこそこ。

見た目はこんな感じです。

甘そうなタレがかかった焼豚、半熟卵、キャベツが見えますね。

当然下には白米の存在が確認できます。

実際に食した感想

続いては実際に食した感想です。

まずは半熟卵をパカーッと開き、その後全体に馴染ませてから一口。

何とも言えない甘いかどうか良く分からない味付けの焼豚と、卵の味がする半熟卵、そしてしなびたキャベツが素晴らしいハーモニーを奏でて……いない。

何と言うかアレですね。この弁当は正直そこまで美味しくないですね。

焼豚も油が多すぎてタレの甘さがどうこう言うよりくどい感じですし、キャベツに関しては何でいるのか良く分からないレベルの存在です。

半熟卵は卵の味がします。それ以外の何物でもない。

まとめ

今回食べました『直火で炙った焼豚丼』ですが、この子は個人的に外れの部類に入ります。

この記事を書いている時点で他にも幾つか食べましたが、現状この弁当は最下位。

他の弁当の方が美味しいと思う。

ローソンのまちかど厨房で弁当を購入する際は、他の弁当を買うことを僕はオススメします。

他の弁当の感想はまた後日。

以上。

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だざき
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底辺趣味ブロガー。毒にも薬にもならない記事を書いていきたいです(願望)。