どうも、だざきです。
突然ですが皆さんは『アクション対魔忍』、というスマホゲームをご存知でしょうか?

2019年の12月24日、俗に言うところのクリスマスイブにリリースされたスマホゲームです。
ジャンルはアクション。
手軽な操作で爽快なアクションゲームが遊べる、とリリース当時は話題になっていません。
普通にあの対魔忍がスマホゲームを!? とかって反応が多かった記憶。
元々は日本向けのスマホゲームでしたが、なんやかんやあってリリース2年後くらいからグローバル向けな展開をする流れに。
世界の対魔忍。
その結果2019年12月24日にリリースされた日本版アクション対魔忍はサービス終了し、現在ではSteam版と新しくグローバルになったスマホ版アクション対魔忍の両方がプレイ出来るようになっています。
私はほとんどやっていませんが確かSteam版とスマホ版はクロスプレイ的な遊び方が可能で、家ではPC外ではスマホといったことも出来るようです。
で。
そんなアクション対魔忍というゲームなんですが、スマホゲームとしてリリースされたこともあってか『健全』を謳っておりまして。
元ネタである対魔忍をご存知の方でしたら、おそらく頭の上に「け、健全???」と浮かぶのではないでしょうか。
アクション対魔忍の元ネタである対魔忍というゲーム、おそらく結構な人が聞いたことあるかもしれないあの『感度3000倍』等といったワードが生まれるようなゲームで、端的に言ってしまえばだいぶえっちなゲームなんですよね。
ジャンル的には純愛の真逆と言っても過言ではないです対魔忍は。
健全で純愛な感度3000倍なんてあり得ませんからね。
あ、あり得ませんよね?
でで。
そんな対魔忍というえっちなゲームが元ネタのアクション対魔忍ではございますが、実際直接的なえっちシーンとかは全くなく。
メインストーリーやイベントストーリー、その他ちょっとしたキャラストーリー等などございますが、そのどれもがまぁ健全と言える内容になっているのではないでしょうか。
どうでしょうか。
健全ですね。
ででで。
私自身今はなき日本版アクション対魔忍のリリース初日から今に至るまでプレイしておりますが、最近ふとこう思うようになりまして。
「アクション対魔忍は健全なのか?」
と。
健全とは一体……?
最近はイベントとゴールドパスをこなすくらいで正直ろくにプレイしていないのですが、ちょっとした気まぐれからものすごく久しぶりにサポーターの図鑑を見たんですよね。


するとどうでしょう。
元々だいぶ際どかったですけど今はこんなキャラがいるんだ。
と少しの関心、そして少しの興奮を覚えました私。
へへ。
特に私イチオシのキャラがこの子。

橘芹香さん。
見てください。
このキレイなお尻。
まさにプリケツと言える素晴らしいお尻ではないでしょうか。

素晴らしいという言葉以外にこのお尻を称賛する言葉が出てきません。
素晴らしい。
とても。
とても素晴らしい。
ちなみにですが、アクション対魔忍はこのようにある程度までは拡大も出来るんですぜ。

へへへ。
尻ッ!!
健全ッッッ!!!
あとこんな感じで縦画像なんかにも出来ます。
上の方にある少々邪魔なボタンたちを何とか出来れば待ち受けに出来たりも。

(画像)でっか……
と言った感じで。
アクション対魔忍にはこのキャラ以外にも、色々と健全なのかえっちなのかよく分からないようなキャラがたくさんいます。
判定にやや悩むところではありますが。
アクション対魔忍。
健全、ということでよろしいのではないでしょうか。
そう、これは健全なのです。
健全。
KENZEN。
もしもこの記事を読まれている方でまだアクション対魔忍を遊んだことがないという方がいらっしゃいましたら、是非この健全なゲームアクション対魔忍をプレイしてみてはいかがでしょうか。

はい。
といった感じで今回の記事はこれで終わりです。
もしよろしければ他の記事なんかも見ていただけると嬉しいです。

以上。