シャニマス

【黛冬優子】アラサー男性のシャニマス攻略【思いの外良かった】

どうも、だざき(@tzakki0228)です。

今回もシャニマス関連の記事書いていきます。

前回は3度めの正直ということで放課後クライマックスガールズメンバー杜野凛世ちゃんでW.I.N.Gビギナーモードに挑んだら、なんか色々運良く優勝できちゃったという結果に終わりました。

前回の記事はこちら。

【杜野凛世】アラサー男性のシャニマス攻略【W.I.N.G初優勝】どうも、だざき(@tzakki0228)です。 今回もシャニマス関連の記事書いていきます。 前回は現時点大本命小宮果穂ちゃん...

で今回なんですが、今やってるイベントのポイントを取得するため&フェスのDa.とVi.要員を確保するべく適当に

「イベントの対象キャラだし『黛冬優子』辺り、いっとくか!」

ってな感じの軽い気持ちで黛冬優子プロデュースを始めたんですよね。

そしたら彼女の話が思いの外面白かったので、とりあえず感想くらいは書いておこうと相成った次第です。

本当は2人一気にプロデュースした結果を書いて終わりッ! ってする予定だったんですけどね。

早く放課後クライマックスガールズメンバーのコミュを読みたいんだ僕は。

でも何か予想をかなり超えるくらいには引き込まれてしまいましたので、これはもうまとめて書くとかじゃなく冬優子単体で書くしかねぇぜと。

思ったわけですよ。

ええ。

冬優子プロデュース時点で3人程一応プロデュース済みではありましたけど、話の内容だけなら冬優子がぶっちぎりで面白かったです。

というわけで感想書いていきまーす。

ちなみに結果はW.I.N.G優勝です

今回も前回とかに引き続き、W.I.N.Gのビギナーモードを攻略していきました。

で今回のはイベント報酬狙い&フェス要員確保(Da.)という目的でやってましたし、チケット枚数の都合上サポートもVo.よりは育ってないしでそこまで期待してのプレイではなかったんですよね。

プロデュースしたのもSSRキャラじゃなくてSR、しかも無凸なので今の僕じゃまぁ無理だろうと。

でもね。

何かしちゃいましたね、優勝。

割りと余裕ある勝利
い、いえええええええええ!!

 

あ、あれぇ?

こんなはずじゃなかったんですけどね(誤算)。

前回よりはサポートコミュの発生回数は抑えられていた気がしますので、今回はちょっと前回より運なさそうだし無理じゃな~いとか思ってました。

ただ何かあのレッスンで効果が倍くらいになるアレ、アレが2回くらいきてくれたのでそのおかげで育成が捗った感があります。

そういった諸々の発生条件は分かりませんが、やっぱ運って大事だよね!!

次もいけたらこれはもう実力がビギナーモード(Bランク)程度なら超えたと判断してもいいでしょう(慢心)。

惜しむべきは上限アップが間に合わなくてこんなんなっちゃった点

彼女の本性? 的なものは一応知った上でのプロデュースでした

黛冬優子という女性ですけど、ちょっと前にガンダムの閃光のハサウェイとウマ娘とコラボ()した絵とそれを元にした動画が一時期ニコニコ動画で流行ってましたので、一応彼女に関しては何となくですけどどんなキャラかってのは軽く調べて猫かぶってるみたいな設定くらいは知っていました。

ちなみにこんなの舐める訳ないじゃないって言ってるあの作品です。

マフティー構文の犠牲になった女性。

そんなこんなで黛冬優子という女性に関しては本性の方が初対面だったという事もあり、最初の本性を隠した状態の彼女を見た時はこう……なんて言いますか。

すごい違和感ありましたね。

一応知識としては知ってるけどここまでか、って感じで。

あと各コミュが時系列順に発生はしませんので、本性隠した状態とさらけ出した状態とが交互にやってきたりもして、そこも温度差激しすぎて勘弁してくれ~ってなったりならなかったり。

脳の切り替え処理が追いつかないよ~。

感情を爆発させる感じのキャラは新鮮ですわ

僕が今までプロデュースしてきたのは『大崎甜花ちゃん』、『小宮果穂ちゃん』、『杜野凛世ちゃん』の3人です。

この3人は自分の感情を爆発させたりだとか、本性を隠して生きているとかそういう感じでは全くなさ気なタイプだと思ってます僕は。

なので今回プロデュースした黛冬優子みたいに、自分の感情を爆発させてくるキャラはすごい新鮮な気持ちでプロデュース出来ました。

あんたに何が分かるのよ! みたいな事言われた時に出た3択。

あの選択肢は割りとガチ目に悩みましたね。

どの選択肢も良さそうで悪そうな絶妙さだぁ!

 

他の3択は大体何となくですけど、明らかにこれだけは駄目だよなって選択肢が分かる感じすると思うんですよ。

(何回か駄目な選択肢を選んだのは秘密。)

でもあの選択肢はどれ選んでも正解な雰囲気ありますし、どれ選んでもなんか駄目そうな雰囲気もちょっとある感じするんですよね。

ああいった状況になっちゃったら、キャラの性格によっては何言っても激昂しそう感。

冬優子はそこまでアレではありませんでしたが。

ちなみにですけど、一番右の「知ってたよ」みたいな選択肢を選びました。

「(冬優子の本性は動画で見たから)知ってたよ。」

温度差よ

 

でも左と真ん中もね~。

普通に良さげな選択肢なんですよね~。

時間制限ありの思い出が上がる通常(?)コミュであの選択肢出されてたら、絶対時間切れなってたという確信があるくらいには悩みました。

多分リアル時間にして1分以上は悩んだと思います。

ああいった二面性のあるというか本性隠して普段は猫かぶってるタイプのキャラは、人によっては面倒くさいだとか感じるかもしれませんが、僕はまぁ好きですよああいったタイプのキャラ。

イナイレで言うなら吹雪とか一星とかその辺のキャラみたいな感じですからね!!

おかえり

ただただヒステリーなだけのキャラとかだったら離れてましたが。

声優さんの演技も感情爆発してる感とかいい感じに声震えてたりとかして良かったと思います。

まぁでも現状一番は元気美少女の小宮果穂ちゃんですけどねッ!

かわいい

 

色々あって面倒くさい女性と元気で素直な女性だったら絶対後者の方がいいッッ!!

ふ、冬優子……ッ!

次は大崎姉妹の妹さん(甘奈ちゃん)プロデュースしていきます

そんなこんなで、黛冬優子をとりあえず1回プロデュースしてみた感想は終わりになりまーす。

話の面白さという点では、今のところぶっちぎりで冬優子がNo.1です。

やっぱストーリーには波あった方が面白いよ。

次はイベント繋がりで大崎甘奈ちゃんのプロデュースをやっていきますので、それが終わったらまた感想とか書きます。

ではまた別の記事で。

以上。

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だざき
アニメのこととかゲームのこととか趣味に関連する内容を主に書いてる趣味ブロガーです。たまに真面目な話も書いたり書かなかったり。